短調亭日乗〆東京日記 めでたや菊祭り編
価値の分からない奴は恐れを知らない。と、いうお話。
アホと鋏は使いよう。と、いうお話。

e0037166_2139897.jpg東京日記2回目は
今回の東京旅行の最重要事項の
ライブイベント
「続・祝めでたや菊祭り
チンドン三昧 ボボ三昧」

へ、行ってきましたあ。
という事で。

あ、そうです。ライブの為に東京
行くようなダメな大人になれて
本当、光栄です。

それはそれとして!もー!これはものすご

…(長くなるので中略。だれも興味ないしね。)…

…です。下山淳(ギター)に胸、打ち抜かれました。
ちなみに「ぼぼ」は九州でSEXおよび女性器の隠語です。

おいおいじゃあボボ三昧って。

で、話をもとにもどします。
ライブ1時間前にすでにライブハウスに着いていた
私たちの前に本日の主役の菊サンがお目見え。
「ボ・ガンボス」のKyonも一緒でした。
「写真撮ってもらっとく?」と、恐れ多いくせに相棒が
冗談まじりに言ってきたので

「うん!行ってくる!(>▽<)」

と駆けてく私。「ほんまに行くとは思わなかった。」と
後に相棒談。無知ってとっても強いんだぜ。

「写真撮ってくらはい!!(>▽<)」

「いいよー。」
菊サンとってもいい人です。
格好良すぎます。

「だれかシャッター押してもらわないと…

あ、池畑ーちょっとシャッター押して」


私はあの伝説のバンド『ルースターズ』の!

あの復活劇で何人ものロックファンを泣かせた

あの『ルースターズ』

ドラムの池畑さんに

シャッター押させました


相棒は「恐れ多いです。」と、ちょっと泣きそうでした。
でも後で握手してもらってとってもうれしそうでした。
それはとっても頼りがいとかあったかさとか
安心感のあるしっかりとした手でした。
力強い手だったねと
本当にうれしそうでした。
e0037166_22205965.jpg
でも後で
「池畑先生にシャッター
押さすなんてなんて奴だ」

と、やっぱり怒られました。
うへー
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by yasjiji | 2006-06-13 22:47
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